2007.2.3 HRY
地球環境シンポジューム
地 球 の 明 日 を 考 え る
■日時:2007.2.3(土) 1300〜1630
■場所:鶴見緑地・陳列館ホール
■主催:生き生き地球館(大阪市立環境学習センター)
■企画・運営:シニア自然大学(環境科)
■参加者:約250名
私達の疑問・・・
地球には何人まで住めるの、またいつまで住めるの
人間以外の生き物はどうなるの
自分の生存基盤を壊す人間とは一体なんだろう
私達はいつまでに何をしなくてはならないのだろう
そして今何をすべきなのだろうか
講師
| ◇内藤正明 京都大学名誉教授 仏教大学教授 滋賀県琵琶湖・環境科学研究センター長 ◇渡辺弘之 京都大学名誉教授 ◇西岡秀三 独立行政法人 国立環境研究所 理事 ◇植田和弘 京都大学大学院経済学研究科 教授 京都大学大学院地球環境学堂 教授 |
プログラム
1.開会挨拶 生き生き地球館館長 浅尾 公一
シニア自然大学代表理事 斉藤 隆
2.プレゼンテーション 「地球の明日を考える・・・子供達に未来はあるか」 内藤正明
3.テーマ別講演 「人間、生物を含む地球生態系は・・・どうなるか、どう残せるか」 渡辺弘之
「持続可能な社会の実現のために・・・ケーススタデイとしての温暖化」 西岡秀三
「人間活動の適正化のために・・・経済学など社会科学の役割」 植田和弘(欠席)
4.質問と討議 司会:内藤正明、回答:渡辺、西岡、植田(途中から)各講師
5.閉会挨拶 シニア自然大学代表理事 斉藤 隆
挨拶
生き生き地球館館長 浅尾公一氏
シニア自然大学 代表理事 斉藤 隆氏
司会 環境科 古川 浩氏
講演
プレゼンテーション
内藤正明氏
人間、生物を含む地球生態系は・・・
渡辺弘之氏
持続可能な社会の実現のために・・・
西岡秀三氏
質問&討議
会場風景
パネラー
会場からの質問
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環境科スタッフ 15名 □司会 古川 □会場設営 ・看板:鈴木 ・放送:青木 ・PC:平山 ・照明:宮中 ・座席:三原、山崎、白石ほか全員 □受付:川井、井上、宮中、小林 荘司、吉岡 □会計:島崎 事前準備総括:田中(晃) |