シニア自然大学 の沿革
平成6年5月 ・大阪自然環境保全協会内に、自然観察のアドバイザー養成を目指し、大阪シニア自然大学を開講。 平成7年4月 ・昼に働いている人達から夜の講座を求められ夜間の講座部1クラスを併設。 平成8年4月 ・卒業生の去りがたいとの気持ちを反映して、研究部(6科)を発足。
・熊取自然大学を開講。平成9年4月 ・研究部を7科に強化。夜間部研修生のための教養科開設。 平成10年4月 ・研究所を開設。自然文化部(夜間を対象)を新設。事業部の基礎を固める。
・西淀自然文化大学・毎日文化センター「自然塾」を開設。平成11年4月 ・講座部の昼間に1クラス増設、夜間を併せて3クラス200名体制となる。
・大阪府とタイアップしてメダカの-一斉調査開始。
・各地の小学校から講師派遣養成が急増し、これに対応。
・クラーク溝座開設。
平成12年4月 ・研究部9科となる。
・大阪市西成こども自然大学を受託、開設。
・各方面からの要望で、出前教室始める。平成13年4月 ・研究部が11科となる。
・人文社会科学特別講座、大阪自然文化塾を新設。
・地球環境大学講座を大阪市と共催で開設。
・伊丹市ラスク自然文化塾を受託、開設。
・服部緑地で都市公園での環境教育のモデル行事を開催。平成14年4月 ・講座部に高等科を新設。
・ジュニア自然大学(服部緑地教室)を開設。平成14年9月 ・特定非営利活動法人シニア自然大学が発足。 平成15年4月 ・新法人としての講座発足。昼間の講座部本件をLクラス増設し、任問3部、夜間1部、250名体制となる。泉佐野市・星山ボランティアスクール團設。
平成16年4月 ・高槻市林業士養成講座〔大阪府・高槻市・森林組合と共催)を開設。
・菊炭体験虜座・菊炭プロジェクト開設。
・ジュニア自然大学(高石教室)を開設。
平成16年6月 ・宿泊型学習はくば自然塾開講。 平成16年11月 ・大阪市森之宮少年少女発明クラブ開設。 平成17年4月 ・地球環境生態系講座開設。
平成17年6月 ・一宿泊型学習丹後自然塾開講。 平成18年4月 ・研究科増設(自然観察・科学実験科) 平成19年6月 ・宿泊・学習朽木自然塾開講。
・ジユニア自然大学(あべの教室〕を開催。平成19年9月 ・シニアCITYカレッジ開講。 12月 ・大阪市環境表彰 受賞 平成20年4月 ・研究科増設(森と海の自然科) 5月 ・中期計画策定 6月 ・子ども教育部門新設 ・子ども教室リーダー養成講座開講